天才カリスマ経営戦略コンサルタント大澤隆之の会計学講座

IQ169 人が思いつかないような全く新しい切り口からの経営戦略を提案する、カリスマコンサルタント大澤隆之のブログ

天才カリスマ経営戦略コンサルタント 大澤隆之 経営学基礎

 

経営戦略コンサルタント 大澤隆之です

 

経営学基礎いきましょう

 

Q What are the characteristics of financial accounting and management accounting ?

 

財務会計 企業外部 情報の開示 企業との関わり    GAAPに準拠

管理会計 企業内部 情報の活用 意思決定サポート目的 原価計算制度以外は決まってない

 

 

Financial accounting     for the stakeholders outside the entity   to properly disclose

Management accounting for management to make decision

 

 

A1

Financial accounting is for the people outside such as stockholder, or FASB ⇒トル, and it is made in accordance with the US GAAP. On the contrary ⇒トル  management accounting is for the person inside such as management, director who have to make decision of the plan of management.

 

A2

Financial accounting aims to properly disclose to stakeholders outside the entity, financial statements in accordance with generally accepted accounting principals.

Management accounting measures, analyzes, and reports financial and nonfinancial information that helps management make decisions to achieve the goals of the entity.

 

 

 

 

 

 

Q what is Activity Based Costing ?

 

製造間接費FOHを活動単位に分けて集計 ⇒ 製品がそれぞれの活動をどの程度消費したかで負担する間接費を計算する

 

従来型  

 直接作業時間DLH、直接労務費DL$で配分。 (原材料費や労務費などの直接費に重点が置かれていた)

「overheadは特定の製品に直接跡付けできない」 

間接費の多様化

もっと合理的に

「activityに直接跡付けして、overheadを製品に配布」

 

様々な方法でリソースを活用する製品を生産する会社に適する

 

 

 

 

A1

 Activity Based Costing (ABC) is the way to allocate the cost according to?the activity.

It helps management to make decision to achieve the goals of the entity. ←×ではないが、ABCの直接的な説明ではない。

 

 

A2

Activity-based costing is a costing method that allocates overhead costs based on the

amount of activity the product consumed.

 

大澤隆之

 

さて、少し趣向を変えて今後は専門外の内容も含めて

ニュースにコメントしていきます

 

今日の気になるニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00006761-bengocom-soci

 

以下添付です

 

●カモにされている統合失調症の患者たち

――重川さんの活動は同業者にどのように思われているのでしょうか。

同業者には、僕がやっていることを疎ましく思っている人が多いです。精神疾患のある人をカモにして成り立っている探偵会社は多く、業界の表沙汰にされたくない部分だからです。

また、僕らが盗聴器の捜索などのために依頼者の家に行くと、家の中のすべての部屋に防犯カメラを設置している人や、リフォーム業者に「壁を張り替えれば、電磁波の攻撃を防げます」と提案されてその通りにしている人などもいました。探偵会社以外でも精神疾患の人をカモにしている業種は多いのだと実感しています。

――そういう問題はほとんど知られていませんね。

その理由の1つは、カモにされる人たちが納得してお金を払っていることです。盗聴器の捜索は1軒3~5万円が業界の平均的な料金で、当社の場合も基本料金が2万円、プラス1部屋1万円という設定です。ただ、盗聴器の捜索に決まった値段があるわけではないので、50万円でも100万円でも支払う本人が「それでいい」と思えば、被害者は存在しないわけです。

また、メディアも統合失調症のことは扱いたがらないのです。たとえば以前、東京から新聞記者が取材に来て、当社の依頼者だった統合失調症の女の子と一緒に1日取材を受けたり、また別の新聞記者と一緒に精神医療の施設を色々回ったりしましたが、いずれも記事になりませんでした。現場の人が熱心でも「上の判断」でストップが入るのです。

――メディアが精神疾患の問題をあまり報じないのは、偏見を広めないようにとの配慮だと聞きますね。

僕もそれは仕方がないとも思うのです。5分や10分のテレビ番組や数段の新聞記事で扱っても、読者や視聴者に統合失調症のことを正しく理解してもらうのは難しいでしょうから。

ただ、僕が活動を通じて気づいたのは、世間の人たちは統合失調症に「無理解」なのではなく、「無関心」であるということです。たとえば今、うつ病の人に「がんばれ」と言ってはいけないことは誰でも知っていますが、それは誰もがうつ病に関心があるからです。一方、統合失調症は100人に1人がかかると言われるほど多い病気なのに、世間の人たちにほとんど関心を持たれていません。

一番いいのは、世間の人たちが統合失調症の問題に関心を持つことにより、何かが動き出すことだと思います。扱いにくい問題とはいえ、メディアが扱わないといつまでもこのままです。

 

 

 

弱者を食い物して、自分の利益のために人を傷つけている人は許せないですね

これこそ調査して、逮捕してもらいたいです。

他方で、今回の記事あるように、

このような

素晴らしい活動をしている人が増えてきたらと思います。

幸いにも、

私の周りには精神的な疾患の人間はいませんが、

社会の色々な背景の人たちを理解するためにも

医師とか病院関係者以外でも、我々一人一人が、

医療や病気の最低限の知識と関心を持って生きていくのが良いと思います

 

またそのような教育をきちんとすべきで、

こういうことを考えたら、

現在の政治とか選挙とかホント下らないなと思ってしまうのは、私だけでしょうか?

 

大澤隆之