天才カリスマ経営戦略コンサルタント大澤隆之の会計学講座

IQ169 人が思いつかないような全く新しい切り口からの経営戦略を提案する、カリスマコンサルタント大澤隆之のブログ

天才カリスマ 経営戦略コンサルタント 大澤隆之  内部統制、リスクマネジメント

経営戦略コンサルタント

大澤隆之

です。

 

内部統制とか、リスクマネジメントとか、良くあるテーマですが

このあたりをまとめてみましょ

 

 

 

 

What are components of internal control?

 

 

 

Internal control include

1 control environment

2 control activity

3 risk assessment

4

 

 

A

Components of internal control include

1 control environment

2 risk assessment

3 information and communication

4 control activities

5 monitoring

 

 

 

 

 

What are elements that compose a control environment?

 

 

 

elements that compose a control environment include

 

fiduciary

education

management attitude

human resourse

 

 

 

A

elements that compose a control environment include

1 communication and enforcement of integrity and ethical values

2 commitment to competence

3 human resource policies and practices

4 assignment of authority and responsibility

5 management’s philosophy and operating style

6 participation of those charged with governance

7 organizational structure

 Takayuki   Osawa

 

ICHAMPS

 

 

リスクマネジメントの概念が、内部統制の概念を包括する感じです。

 

 

What is ERM (enterprise risk management)?

 

 

ERM

4つの目的を達成するため、

企業にとってリスクを把握管理しながら組織内の全ての者によって遂行される

8つの要素からなるプロセス

 

4つの目的

戦略

業務

報告

法令遵守

 

8つの要素    assessment ⇒ risk managementとして4つに分類

Internal environment

Objective setting

Event identification

Risk assessment

Risk response

Control activities

Information and communication

monitoring

 

 

ERM is the way how the entity should respond when some risk falls on the entity.

 

 

A

Enterprise risk management is a process, effected by an entity’s board of directors, management and other personnel, applied in strategy setting and across the enterprise, designed to identify potential events that may affect the entity, and manage risk to be within its risk appetite, to provide reasonable assurance regarding the achievement of entity objectives.

 

 

 

今日のニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20171123-00000029-ann-int

イカ添付

 アメリカ・ロサンゼルスは記録的な暑さに見舞われ、この時期としては過去最高となる33度を記録しました。

 ロサンゼルス中心部では、先月下旬に通年での過去最高となる40度を記録した後、徐々に気温が下がっていました。しかし、太平洋からの高気圧が再び張り出し、22日はこの時期の平均気温21.7度を10度以上、上回る33.9度まで上がりました。1950年に記録した31.7度を超え、この時期としては過去最高です。ロサンゼルス市郊外では35度を超えた所もあります。この暑さは数日続くものの、来週以降は収まるとみられています。

 

これは統計的に誤差なのか、気象の異常値として扱うものなのか、そもそも世界の気候が変わってきているのか

どうなのでしょうか?

長期的なトレンドを解析しないと分かりませんが、私は気象学をちゃんと勉強したことがないから分かりません。

少なくとも巷で、なんちゃって気象学者が語るような、短期的なトレンドだけをみて希少を語るのは愚かでしょう。

最近は、大して理解していないのに、さも分かっているかのように語る、なんちゃって専門科が多くて困りますね。

一般の人を混乱させるだけです。

どうしたらあんなに、根拠もなく自信過剰になれるのでしょうか?

私にはどうも出来そうにありません。

今はただ地道に自分が出来ることをきちんと誠実にこなすと同時に、自分が出来ることを少しでも増やせるように堅実に努力することくらいでしょうか

 

ロサンゼルスは最近は訪れておりませんので懐かしく思います。

サンフランシスコまで車で北上したあの日が懐かしいです

また、訪れたいです

 

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