天才カリスマ経営戦略コンサルタント大澤隆之の会計学講座

IQ169 人が思いつかないような全く新しい切り口からの経営戦略を提案する、カリスマコンサルタント大澤隆之のブログ

天才カリスマ 経営戦略コンサルタント 大澤隆之  会計基礎とその周辺  遠隔業務、BS/IS

経営戦略コンサルタント

大澤隆之

です

 

今年も早いもので、終わりに近づいております。

雪も少しずつ積もってきました。

今年は、消化不良に終わっておりますが、残された期間を有意義に活用して、

来年以降の励みにしたいと思います。

来年は、海外展開を含めた、国際的なフィールドで、多岐に渡る事業に頑張って行きたいと考えております。

大澤隆之

 

 

This is a memorandum to explain to the advantages and disadvantages of telecommuniting.

 

Advantages o ftelecommuting is

Disadvantage of telecommuniting is the problem of managemet. The employee working at home are not overseed by any superior, and it could casuse him to be lazy.

 

So I don’t recommend your idea

 

If you have any further question, plesase feel free to contact me.

Sincerely,

 

 

 

 

 

Advantages of telecommunicating include savings of commuting-related costs and better-work-life balance for employee.

Disadvantages of telecommunicating include difficulty in brainstorming ideas, and isolation of the employees.

 

As managers of your company, you are eagerly encouraging the idea.

In considering allowing more employees to work from home, you should consider the above mentioned advantages and disadvantages.

 

 

 

 

 

This is a memorandam to explain balance sheet and income statements and compare them.

 

 

BS express the beging and ending balance of the company. It is the state at the time when the statements are mad, including assets and liability and equity.

 

On the other hand, IS expreses the cash flow of the company for a year, which include net income, revenue, expenses.

 

 

If you have any ….

 

 

 

The balance sheet is issued at the end of a period, and its components are assets, liabilities, and equity.

The income statement is issued at the end of an accounting period, and its components are revenue, expenses, gains, and losses.

 

While the BS is a statement that shows the financial position of an entity at a point in time, which is usually the last day of the accounting period, the IS is a statement that shows the financial performance of an entity for a period of time, which usually stats at the first day and ends at the last day of the accounting period.

 

 

ちょっと笑える?

今日のニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20171217-00000019-nnn-soci

 

以下は、抜粋

埼玉県杉戸町の産業廃棄物処理会社で、44歳の男性の肛門に空気を注入し死亡させたとして、同僚の男2人が逮捕された。

傷害致死の疑いで逮捕されたのは、産業廃棄物処理会社の会社員・神崎利宏容疑者と仲本トミーことVILLAVICENCIO NAKAMOTO TOMMY JOEL容疑者。警察によると、2人は16日、工業用のエアーコンプレッサーで同僚の小口義之さんの肛門に空気を注入し、死亡させた疑いが持たれている。

当時は休憩時間で、3人はエアーコンプレッサーで服に付いたほこりなどを落としていたが、ふざけて小口さんを押さえつけ、服の上から空気を当てたところ肛門に入ってしまったという。2人は警察の調べに対し、「こんな大事になると思わなかった」と容疑を認めているという。

 

一瞬、笑える?ネタかと思いましたが、

これ、実は死亡事件なんですね。

記事を見ていると、確かに、わるふざけとして、ないとは言えない状況かと思いました。

私も、幼稚園の時や、小学生の時は、悪がきで、イタズラ好きだったので、なんとなく気持ちは分かってしまいます。

他方で、

単純に小さい子が扱うようなものでのイタズラと違って、

様々な機器を使用すると、そのパワーゆえに、想定外の事故に陥ってしまうというケースだと思います。

 

今は、便利なものが、様々生まれてきて、ひとに科学技術のたまものかと思いますが、

そのものが及ぼす影響力を正確に理解していないと、大事故になる可能性があることを示唆していると思われます。

 

おそらく、もっと威力の弱いものであったりしたならば、特に問題なく、場合によっては笑い話で済んだことかもしれません。

他方で、そのものの正確な知識を持ち得ないと今回のようなことになるのかと。

もし、そのコンプレッサーをケツの穴に入れたら、相手が死んでしまうと言う知識を事前に持ち合わせていたならば。、

今回のような行動はしなかったのではないでしょうか?

 

例えば、包丁を心臓に指したら、死んでしまうかも、と分かっているから、そんなことをする人はいないのが当然ですよね

 

ふと、ある知人の医師から聞いた話を思い出した。

その医師は、総合病院の救急外来のお医者さんですが、

たまに救急外来に、お尻とか、女性のあそこに、色々な物を入れてそれが抜けなくなったからと、夜中病院に来る人がいるとのことです。

その医者が言うには、結構あるケースらしいのです。

 

面白半分、興味半分で、ネタ的にやったものが、大惨事に至らないように、

ちゃんとした知識と判断力を持つことが必要でしょうね。。。

ちょっと違うか・・・

もしかしたら、特殊な集団だけが、そういう行動を取るのかな(笑)

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大澤隆之